FlashPlayerのバージョンチェックを行うには、自分が知ってる手法で2パターン。
1つはJavaScriptを使ったバージョンチェック。
1つはFlashのgetVersion();
JavaScriptを使ったバージョンチェック
旧FlashPlayerがインストールされている状態で新しいFlashPlayerを
インストールすると、バグが発生して正しいバージョンが検出されない。
ほどんどの人は、何も考えずに新しいFlashPlayerをインストールすると
思うので、ほとんどの人が該当するバグだと思う。
FlashPlayer7からFlashPlayer9にバージョンアップして、
バグが発生した場合、JavaScriptで取得するバージョンは7になってしまう。
バグが発生してしまった場合はFlashPlayerをアンインストールして、
再度入れなおさなくてはいけない。
Flashを使ったバージョンチェック
getVersion()を使って取得する。
OSとFlashPlayerのバージョンが取得できる。
サンプル
これはFlashが再生されてから取得するので、正確なバージョンが取得できる。
シーン間の移動には
gotoAndPlay(シーン名:string , フレーム数(又はラベル名));
gotoAndStop(シーン名:string , フレーム数(又はラベル名));
でシーン間の移動が可能になる。
重要:シーンパラメーターはルートタイムライン上でしか使えない。
MC内から呼び出したい時はルートのタイムラインに関数を用意する必要がある。
function goNextScene (){
gotoAndStop("Scene2",1);//Scene2のフレーム1に飛んで止まる。
}
http://www.geocities.jp/vintage725/p/localconnection.html
上画面:localconnection1.swf
下画面:localconnection2.swf
通信(受信側)
setuzoku=new LocalConnection();
setuzoku.connect("main");
setuzoku//LocalConnection用変数
new LocalConnection()//通信用のオブジェクトの生成
setuzoku.connect("main")//通信の入り口の作る。 mainは入り口の名前
通信(送信側)
setuzoku=new LocalConnection();//通信用のオブジェクトの生成
setuzoku.send("main","hyouzi",sample);//変数.send("入り口の名前","メソッド",引数);
*引数は1つしか渡せない。
*Objectは渡せるのでObjectにいろいろ突っ込んで渡すと便利。
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